皮膚科は2Fです。
皮膚の変化(疾患)は、アトピー性皮膚炎や座瘡(にきび)、足白癬(みずむし)から皮膚腫瘍(悪性含む)、薬疹など多彩で、時に内科疾患に関わる事があります。
当科では、上記を主とした診療を行っており、入院を要するもの(帯状疱疹、薬疹や感染症など)にも対応しています。
真菌検査、皮膚生検(病理組織検査)、アレルギー検査(パッチテスト含む)等により対応しています。